女友達をセフレにしてしまおうかと考えることもありました。それは悪魔の誘惑です。もしもやってしまえば仲間からの信頼も失うでしょう。私は凄く悩みましたが最終的に出した結論はこうです。
「セフレは出会い系サイトで作るのが無難だろう。」
私はチキンなので危険な道を通りたくなかったのです。そしてリスクのない出会い系サイトでの出会いに期待します。全く知らない人と交流を持つことに不慣れだったのでちょっと緊張しました。もしかしたら私は人見知りなのかもしれませんが、何人かのメル友を作りつつ、目的であるセフレに到達することができたのです。
ただしその子はアナルに興味を持つ女の子です。しかも彼女がやってほしいのではなく、男性に対してやりたいといいます。これにはさすがに抵抗を持ちました。自分のアナルを弄られる日を思い浮かべることなんかありませんでした。正直なところ男にも女にもアナルなんか触られたくありません。
「アナルにバイブを入れたい!」
ここまで要求されてしまいました。最後にはお礼として生でマンコに入れさせてくれるといいます。私は欲望とリスクを天秤にかけつつも彼女の要求を飲みました。
私はローションたっぷりにされたアナルバイブを肛門に突っ込まれます。「あああー」って声を出しちゃったりして恥ずかしかったです。
「いいよ!その調子だからね!」
彼女に気分を乗せられつつ、いいように身体を弄ばれました。そして終わってみるとクタクタでそれからマンコに挿入するなんて元気は残っていませんでした。